数学の問題で感動できるのか

こんにちは
昨日は勇者アカデミーの理事
さかえ先生と表田理事
会員さんの森田さんと
Twitterの使い方について
語り合う時間がありました

実は今、勇者アカデミーでは
ヒヨッコ勇者のSNS勉強会

と題して、SNS活用を
みんなでやり遂げよう!

という企画を行っています
SNSを活用した集客を
行っていくために
1人じゃなかなか続かない

ということで
みんなではじめよう!と
参加者を募集したところ

総勢20名近くの方が
参加してくださいました

今、1万人のフォロワーを
集めるべく

みんな必死で頑張っております。

その話の中で
自然とどんな内容を
つぶやいたらいいのか

いつつぶやくのがいいのか
などなど質問が飛び交いました

表田理事はじつは
エンカレッジ桃花台の数学の先生も
していただいていて
大変お世話になっております

ひとり情シスとして
お仕事をされていましたが
この度独立して
新しい事業もスタート

そして勉強大好きという
ちょっと変わった(笑)
先生です(叱られるかなww)

その表田さんのTwitterの
プロフィール背景にあった
図形に私は釘付けでした

こんな図

すごくないですか?

正三角形ができてる

しかも円の面積を
きれいに3棟分できてるという

ちょっと何これ?って
釘付けでした

こういう問題をみると
ありきたりですが
数学は美しいって感じちゃいます

そう、問題見て感動する
そういう時があるんですねぇ。
ここは表田先生も賛同してもらってて

これに気づいた人
すごいなぁと素直に感動するわけです

数学は計算する学問とは
塾長は思っていなくて

数学は理屈を学ぶ学問だと思うのです

その面白さを子ども達に
伝えるすべが欲しい・・・

そう思う午後でございました

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